高感度インフルエンザ診断機器の導入

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本日高感度インフルエンザ診断機器の富士ドライケムを導入しました。この機器は、テレビコマーシャルでやっているアレです。従来インフルエンザの診断には発熱から検査キッド陽性になるまで最低12時間かかっていました。そのため熱発初期の診断に困っていましたが、この機械は発熱から4時間くらいで判定できる優れものです。鼻腔拭い液で感度100%(⁉︎)、得意度100%だそうです。これはこれでどうかと思いますが、どちらにしても今までの検査キッドの弱点をカバーできるようです。これからインフルエンザ流行を迎えますが、役に立ってくれると思います。

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